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会社概要

商号:
嘉商万通株式会社古美術商・群馬県公安委員会許可 No.4212000003105
所在地:
東京Office
〒141-0022
東京都品川区東五反田3-13-4
エジンバラハウス103
TEL:03-5447-1311 /
FAX:03-5447-1312
奈良Office
〒632-0054
奈良県奈良県天理市檜垣町421-1
TEL:0743-66-1146 /
FAX:0743-66-1146
本   社
〒 371-0007
群馬県前橋市上泉町662-1
TEL:027-233-6211 /
FAX:027-233-9212
上海 Ofifce
〒 2000-30
中国上海市徐匯区徐蒲塘路163泰徳苑
TEL:021-6487-0266 /
FAX:021-6427-3927
代表取締役:
山田慶太郎
資本金:
2000万円
売上:
5億7500万(2011年5月期)
取引銀行:
  • 群馬銀行 片貝支店
  • 三菱東京UFJ銀行 五反田支店
  • 三井住友銀行 五反田支店
設立:
平成14年12月10日
主取引先:
鹿島建設(株) 他
業種:
中国美術商兼プランニング

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沿革

平成14年(2002年)
  • (株)日中芸術センター設立
  • 中国文化部(省)対外芸術展覧中心と業務提携
  • 日本総代理を取得
  • 群馬県庁昭和庁舎にて世界和平書画展を主催
平成15年(2003年)
  • (財)日中友好会館等の協力を得て、対外芸術展覧中心及び 中国出版総社と共催で中国初の日本漫画を紹介する催しを北京・上海で実施。 ちばてつや先生、モンキーパンチ先生、里中満智子先生達 と共に中国で展示会や講演会及びサイン会等を実施
  • 代表の山田が北京の国家文物局を訪問
  • 国家文物局長単霽翔氏(左)と国務院招待所の国誼賓館にて懇談(写真参照)。

    国家文物局長単霽翔氏(左)と国務院招待所の国誼賓館にて懇談

  • 日中青少年漫画交流展を運営。受賞者代表を中国へ招待、中国の青少年漫画愛好者と交流を実現
  • (株)ランドスケープデザイン社と業務提携
  • 石材事業部 石材材販スタート
  • 鹿島建設(株)の取引コード取得
  • 鹿島建設との初取引(新潟市新通ニュータウン)
  • 東京都品川区大崎に東京事務所を開く
平成16年(2004年)
  • 東品川シーサイド再開発(鹿島建設)に参画
  • 汐留 D 街区(竹中工務店)に参画
  • 白金一丁目再開発(鹿島建設)に参画
  • 年間誌・ストーンズ1号・2号を発行
  • 建設大臣許可一般17第 21317号取得
平成17年(2005年)
  • 秋葉原UDXビル工事(鹿島建設)に参画
  • 清水建設(株)の取引コード取得
  • 年間誌・ストーンズ3号を発行
平成18年(2006年)
  • (株)竹中工務店取引コード取得
  • 東京ミッドタウン(竹中工務店)に参画
  • (株)大林組の取引コード取得
  • TBS 赤坂サカス(大林組)に参画
  • 日中石商(株)と社名変更
平成19年(2007年)
  • フジテレビ湾岸スタジオ(鹿島建設)に参画
  • 自社ホームページ開設
  • 鹿島建設協力会・鹿栄会入会
  • 大成建設(株)取引コード取得
  • 年間誌・ストーンズ4号を発行
平成20年(2008年)
  • 三井記念病院建替I期工事(鹿島建設 JV) に参画
  • 霞ヶ関ビル広場増築改修工事(鹿島建設)に参画
  • パークシティ浜田山(鹿島建設)C・E・H3 棟を担当
  • 年間誌・ストーンズ5号を発行
平成21年(2009年)
  • 西新宿コクーンタワー【モード学園】(清水建設)に参画
  • 大手町 JA 本社ビル(鹿島建設)に参画
  • 大手町経団連会館ビル(清水建設)に参画
  • 三井記念病院II期工事(鹿島建設)に参画
平成22年(2010年)
  • 年間誌・ストーンズ6号を発行
  • 三井住友銀行本店ビル外装 PC(鹿島建設)に参画
  • 三井住友銀行本店ビル内外部工事(鹿島建設)に参画
  • 日本橋コレド(清水建設)に参画
  • 京都ヨドバシカメラビル工事(鹿島建設)に参画
  • 麻布台東京アメリカンクラブ(竹中工務店)に参画
  • 全共連平河町ビル(竹中工務店)に参画
  • 三井記念病院III期工事(鹿島建設)に参画
  • 年間誌・ストーンズ7号を発行
  • 石工事業に封印
平成23年(2011年)
  • 文化事業を中心に会社初期の方針へ戻す
  • 嘉商万通(株)と社名変更
  • 中国文化財を中国へ戻す回帰促進会を発足
  • 中国文化財の調達・交渉・買取開始
  • 第17回世界和平書画展の主催を決定。
  • 代表の山田が東京中国文化センターへ招聘され書道講座を担当

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